【ウエイクアップ無料ウェビナー】<満員につき増席!>

あなたの部下はなぜ自ら動き出さないのか
〜「人を動かすリーダーシップ」から
「人が自ら動くリーダーシップ」へ〜

リーダーのお悩みとしてよく伺うのは「メンバーが主体的に動いてくれない」というもの。そして、「人を動かす」にはどうしたらいいのか? ということが多く論じられています。
「動かそう」としても、人は簡単には動きません。動いたとしても「やらされ仕事」となってしまいます。

しかし、本来、人は「自ら動く」とき、パフォーマンスが高まります。それによって組織全体の創造性や協働する力も向上するでしょう。

ではどうしたら、メンバーたちは自ら動くようになるのか?

6月に開催した同ウェビナーに続き、今回も「人が動く®リーダーシップ」プログラムを開発したチームから2名が対談形式でお伝えして参ります。
プログラム概要もご紹介いたします。

リーダー職を担われている方、新しい形でのリーダー育成にご関心のある人事ご担当者の方々など、お気軽にご参加ください。

※IE(インターネットエクスプローラー)は非対応ですので、IEをお使いの場合は別のブラウザ(Google Chrome、Microsoft Edge、Firefox等)からお申込みください。

あなた自身や所属している組織にこんな課題や問題はありませんか?

  • 1on1を実施して、育成もしているが、部下は主体的に動くようにならない
  • 結局、従来どおりの指示・命令型のマネジメントスタイルになってしまう
  • トップから指示された業務は遂行できるが、自らビジョンを描いて周囲を巻き込んでいくことができない
  • 組織においてビジョンは言葉になっているが、形ばかりで、全く実現していかない
  • 研修を受けた時は意識が高まるが、その後の現場の業務の中で生かされていない

このウェビナーに参加いただくと……

  • 「人を動かす」リーダーシップスタイルの限界がわかります。
  • なぜ、メンバーたちが自ら動かないのかのヒントが得られます。
  • メンバーたちが自ら動くようになるためにリーダーが意識すべきことがわかります。

本ウェビナーの対象者

  • 組織の人事担当者やリーダー育成の企画を担当されている方
  • リーダー、マネジャーなど、チームを率いる立場の方々
  • (本ウェビナーは企業や組織に属する方を対象とさせていただきます)
  • (同業の方の場合はお断りする可能性があります)

登壇者プロフィール①

  • 山田 博

    「人が動く®リーダーシップ」プログラム開発チーム / ワークショップリーダー(講師)/ エグゼクティブコーチ
    CTI認定プロフェッショナル・コーアクティブ・コーチ(CPCC)
    TLC認定プラクティショナー(TLCCP)
    ICF国際コーチ連盟プロフェッショナル認定コーチ(PCC)


    東北大学教育学部卒業後、株式会社リクルート入社。人材採用・教育研修の企画営業、営業マネジメント、事業企画に従事。自らが受けたコーチングで、人生の本来的な方向性を見出し、2003年CPCCを取得し、2004年にプロコーチとして独立。

    以来、CTIジャパンにてコーアクティブ・コーチング®、リーダーシップ・プログラムのトレーナーとしてコーチ養成、リーダー養成に関わる。2012年から2年間はCTIジャパンの代表も務め、2014年より株式会社ウエイクアップの経営チームに参画。そこにいる人と組織が本来持っている可能性が最大限発揮される経営を目指している。

    また、2006年からはフィールドを森に広げ、自分、相手、自然との本質的な対話を通じて、自分自身やビジネスの原点に立ち返る「森のリトリート」を定期開催している。

登壇者プロフィール②

  • 畑中 景子

    「人が動く®リーダーシップ」プログラム開発チーム
    CTI認定 プロフェッショナル・コーアクティブ・コーチ(CPCC)
    TLC認定プラクティショナー(TLCCP)
    ICF国際コーチ連盟プロフェッショナル認定コーチ(PCC)


    慶應義塾大学法学部卒、INSEAD MBA。
    大学卒業後、株式会社国際協力銀行に18年半勤務し、製造業・インフラ・資源セクター向け融資業務の他、資金調達、コンプライアンスを担当。環境社会審査業務の課長職を務めた後に、2019年にコーチとして独立。
    2013年にコーアクティブに出会い、仕事への向き合い方・進め方、人との関わり方、働き方、遊び方、生き方が大きく変わる。

    肩の力は抜いていながらも、物事は進み、インパクトは大きくなるという自身の体験を通じて、「個々人のリーダーシップの開花が、本人の人生をダイナミックにし、面白くてエコで平和な組織や社会を実現する」と信じるに至り、若手からエグゼクティブまで幅広い層の意識の目覚めと本質的な変化を支援している。

    ビジネスの世界と感性の世界の双方についての理解、多様性・異文化を超えた関係性の構築が強み。
    コーチングでは、特に誠実さ、遊び心を大切にしている。
    好きなことは、読書、書くこと、散歩、踊ること。

前回参加者の声

  • 大手電機メーカー 人事・組織開発
    部課長層にぜひ受けてもらいたい
    お話されている内容が、日々組織の中から聞こえてくる部下や上司の声であり、上司のあり方が部下や周りに与える影響をもっと考えていかないといけないなと改めて感じました。上司の思い込み①も②もまさに弊社において蔓延っており、それによって部下は「言ってもムダ」と思うようになり自分で考えなくなってきている状態をどうにかしていかないとと考えています。ぜひ部課長層に受けてもらいたい内容です。
  • 教育関連一般社団法人 理事
    ビジネスの現場と学校教育がとても大きなつながりがあるのだということを痛感した
    もっとお聞きしたいと思うほど、とても内容が濃く、そうそうと思う内容で聞き入りました。本当に30分も経過したのですかと思うほどあっという間でした。
    特に、「想定通りに主体的に動いて欲しい」は、まさに全国の学校(教室)で行なっていることです。先生って、子供達に主体的に動いて欲しいのですが、意識的にも無意識的にも枠があり、その中で動いて欲しいんです。言葉を変えれば、主体的ではなく自主的なんだと思ういます。

    学校教育で身につけたことが、社会に出てからも実践されているのだと、その連鎖を痛感しました。また、日常のあり方が人に与える影響力が大きいも、その通りだと、改めて子供達の前に立つ責任の大きさ、そして教育は自分の在り方を磨くことでもあるなと痛感しました。
    わずか30分でしたが、ビジネスの現場と学校教育がとても大きなつながりがあるのだということを痛感した30分でした。
  • 大手保険会社 研修部門
    「日常のあり方」の重要性を痛感
    思い込み①②については、現実の現場によく見かけるものであり、このこと自体が変わる必要があることに本人が気づけないと、部下が自ら動く状況にはならないと強く思いました。
    また、「伝えるときのあり方」もさることながら、「日常のあり方」の重要性は、日ごろから痛感していますので、これを磨いていくプログラムのようであり、とても魅力的だと感じました。

開催日程

  • 人が動く®リーダーシップ

    日時 時間 開催場所
    2021.09.21(火)12:15~12:45 オンラインイベント

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  • 人が動く®リーダーシップ
    • 2021.09.21(火)
      12:15~12:45
      オンラインイベント

現在、申込できるイベントはありません。

よくある質問

  • 都合が合わなくて参加できないのですが、他の日程での実施や動画で観れますか?
    同じトピックでの開催については現在のところ決まっておりませんが、今後も開催する可能性はあります。
    今後もウェビナー開催が決定した際には弊社メールマガジンでお知らせさせていただきますので、ぜひメールマガジンにご登録ください。メールマガジンお申込みはこちら
    なお本ウェビナーについて動画での配信は予定しておりません。
  • 会社のPCではZoomを使えないのですが、スマホからの参加も可能でしょうか?
    はい。インターネット接続が可能であれば、スマホやタブレットなどからでもご参加いただけます。
  • テレワークで小さな子供がいる状態での参加となるため、画面オフでの参加でも大丈夫でしょうか?
    ウェビナーはパネリストと呼ばれる登壇者(スピーカー)のみが画面に映る状態でご視聴いただきます。視聴者(参加者)の皆さんの顔は誰にも見えませんのでご安心ください。(そのため視聴者にはZoom画面上にマイクもカメラも表示されません)

ウェビナー概要

日程
2021年9月21日(火)
12:15~12:45の30分間
料金 無料
開催場所 オンライン(Zoomを使用)
定員 70名(満員につき増席しました)
内容 
「人を動かすリーダーシップ」から「人が自ら動くリーダーシップ」へ
申込み受付締切
2021年9月19日(日)23:00 まで(ご好評により増席分も満席となりましたので受付はすでに終了しました)
本ウェビナーに関するお問合せ d-future@wakeup-group.com