【組織変容を担う経営層・管理職限定|全4回シリーズ】
あなたと組織の未来が変わる
― 共創ダイアログシリーズ
~カオスを超え、本質へ誘うダイアログ~
― 共創ダイアログシリーズ
~カオスを超え、本質へ誘うダイアログ~
「なぜ、私たちの組織はわかりあえないのか」と感じたことはありませんか?
「組織変容®は『当事者意識を持った一人の熱』から始まる」
ウエイクアップは、同じ志をもつ組織人と共に「共創」の場をひらきます。
混沌(=カオス)とした現場、やらされ感、変わらない組織風土。
そんな組織の“いま”に向き合いながら、 あなた自身が組織変容の源泉となり、未来を共につくっていく……そんな物語を意図した「あなたと組織の未来が変わる」ための全4回、対面ダイアログシリーズをウエイクアップのセミナールーム(五反田)にて開催します。
「やらされ感」「言ったもん負け」「定着しない変革」——そんな組織の壁に向き合う、組織変容を担う経営層・管理職限定の共創シリーズを開催します。
※「組織変容」は株式会社ウエイクアップの登録商標です。
ウエイクアップは、同じ志をもつ組織人と共に「共創」の場をひらきます。
混沌(=カオス)とした現場、やらされ感、変わらない組織風土。
そんな組織の“いま”に向き合いながら、 あなた自身が組織変容の源泉となり、未来を共につくっていく……そんな物語を意図した「あなたと組織の未来が変わる」ための全4回、対面ダイアログシリーズをウエイクアップのセミナールーム(五反田)にて開催します。
「やらされ感」「言ったもん負け」「定着しない変革」——そんな組織の壁に向き合う、組織変容を担う経営層・管理職限定の共創シリーズを開催します。
※「組織変容」は株式会社ウエイクアップの登録商標です。
【イベント詳細】
組織変容を担う経営層・管理職限定 ダイアログシリーズ
~カオスを超え、本質へ誘うダイアログ~
こんな課題をお持ちの方に
- 魅力的な組織風土を築きたいが、何から手をつければいいかわからない
- 既存の組織風土が変化を拒み、新しい取り組みが生まれにくい、または浸透しない
- 一人のリーダーの力では組織全体を動かしきれないと感じている
- 組織内の対話が少なく、意見交換や共創の場が不足している
- 周囲の理解が得られず孤立している
- 日々の業務に追われ、組織変容に時間が割けない
- 組織を変えるために、まず自分自身が変わることへの抵抗や戸惑いがある
お持ち帰りポイント
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自社の組織課題をリアルに持ち寄り、安全で本質的な対話の場を得られる
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経営と現場の間で孤立しがちな自分が、同じ志の仲間とつながり、勇気と視点を得られる
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施策・イベント止まりだった組織変容が、現場に根づく実践として動き始める
各回のプログラム内容
第1回:組織のカオスに向き合う
ウエイクアップが提唱する「法人組織における10のカオス」を手がかりに、自社の現実に静かに、誠実に目を向ける
第2回:ありたい組織像を共創する
課題解決ではなく、可能性を起点にした未来創出
自分たちが本当に望む組織の姿を、共に描く
第3回:あなた自身が変革の源泉となる
“誰か”が変えるのではない
「あなた」が、自社のリソースや強みを活かして最初の一歩を踏み出すリーダーとなる対話
第4回:未来へと続く変容の共有
参加者同士が、これまでの学びと実践を持ち寄り、次のステージへと進む共創の展望を描く
参加者の声
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製造業 N様孤独になりがちな役割に、仲間と学びの価値をリードされる皆様のご経験や、参加者のお話に学ぶものが多かったです。シンプルに楽しかったです。仲間を見つけて支えあいながら進められることに大きな価値を感じます。グループの運営に象徴されると思っています。ぜひ継続してほしいです。
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非営利団体 M様組織との向き合い方が変わる、実りある一年対面ならではの内容で、言葉のもつ力を感じ、ここで出会えた仲間と、企画してくださったウエイクアップの皆様に、大変感謝しています。この場があったことで、確実に、1年間組織への向き合い方は変わりました。カテゴリーに分類されがちな世の中ですが、そういうのからも解放され、社会のために、会社のために、自分の人生のために、何をしたいかを追求できる時間を他者から提供してもらえることは、大きな一歩に繋がると実感しました。
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IT企業 M様行動変容につながる、実感を伴う学び変革に向けて、行動を起こす原動力になりました。頭だけでなく、こころや体で理解する感覚があり、普通のイベントよりも効果が高いと思いました。対面でやることの重要性や一人ではなく、同じような想いの仲間と一緒にやることで効果がさらに高まるのを感じました。
開催日程/費用
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2026年度
日時 時間 開催場所 2026.08.19(水) 14:00~18:00 (株)ウエイクアップ・セミナールーム(五反田) 2026.09.16(水) 14:00~18:00 (株)ウエイクアップ・セミナールーム(五反田) 2026.10.14(水) 14:00~18:00 (株)ウエイクアップ・セミナールーム(五反田) 2026.11.18(水) 14:00~18:00 (株)ウエイクアップ・セミナールーム(五反田)
ファシリテーター紹介
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木村 史子
組織変容コーチCTI認定 CPCC
CRR Global認定 ORSCC
ICF認定 PCC
LC認定 LCCP
Hogan Assesments認定コーチ
慶應義塾大学総合政策学部にて、主に人的資源管理を学んだ後、人事測定研究所(現株式会社リクルートマネジメントソリューションズ)に入社。企業向けの適性検査、人事制度構築に関するコンサルティング営業、営業企画、マーケティング、自社コールセンターマネジメント、BPR、新人研修、企業向けトレーニング事業での講師マネジメントを担当、一貫してビジネス人生における人の成長をサポートする事業に携わる。
2014年CPCC、2015年ORSCC、2018年PCC取得。経営者、事業主、ビジネスパーソン、NPOやNGOリーダーなどのリーダーへのコーチング経験が豊富。クライアントからの信頼、継続実施依頼も多く、システムコーチとしての関係性の智慧を活かした関わりには定評がある。ビジネスの側面のみならず、クライアントの人生全体にフォーカスを当て、個人のビジョンを明確にしながら、その人らしいリーダーシップが開花することを支援している。
コーチとしての信条は、クライアントが自分自身や自分の願いに気づき、チームや組織が自分たちの関係性のありようと願いに気づき、そこから行動を起こすこと。リーダーやチームを支援することで、より良い世界を次世代に残したいというビジョンからコーチングを行っている。 -
成瀬 健志
エグゼクティブコーチCTI認定 CPCC
CRR Global認定 ORSCC
ICF認定 PCC
LC認定 LCCP
Hogan Assesments認定コーチ
国家資格 キャリアコンサルタント
米国Thunderbird School of Global Management(国際経営学修士)を卒業後、約30年間、外資系損害保険会社2社で保険金支払部門のキャリアを重ねる。2000年から2011年2月まで、AIU保険会社(現AIG損害保険株式会社)の海外旅行保険のマネジャーとして米国に駐在。帰国後は海外旅行保険の部長職と本社管理業務に携わる。2012年から2022年6月まで、チューリッヒ保険会社のCCO(チーフ・クレームズ・オフィサー)として経営に関わり、保険金支払部門の変革をリードした。
組織に在籍中は、コーチングを活用しながら、社内の1:1ミーティングの推進、女性や次世代リーダーの育成、チームビルディングを行った。また社内でコーチング有資格者のネットワークを構築し、コーチングの勉強会や体験会を実施した。独立後は、経営層・リーダーに対して、エグゼクティブ・コーチング、リーダーシップアセスメント、ワークショップを行なう。また、組織やチームの関係性を支援することに対しては、スポンサーの想いやニーズを聴きながら、システムコーチング®を中心にするなど、プログラムを柔軟にデザインして伴走する。
コーチとしての信条として、「北風より太陽」のようにコ一チングの時間はホッと安心できる場にしたい。組織や家庭での役割のコ一トを自分らしく着こなすことや、時には着脱して、自ら人生やキャリアのハンドルを握る意識を振り返りたい。 -
山川 広美
組織変容コーチCTI認定 CPCC
CRR Global認定 ORSCC
ICF認定 PCC
LC認定 LCCP
Hogan Assesments認定コーチ
石川県在住。 短期大学卒業後、北陸日本電気ソフトウェア株式会社に入社。通信業向けのシステム開発に従事。大規模なシステム開発を通して、さまざまな階層のチームで業務を進める難しさと面白さを体験。1997年より人材派遣会社にて企業、求職者、学生に向けた研修事業を担当。 2008年の独立後、個人向けに加え企業向けのコーチングの提供を開始。地方特有の人と人の複雑な関係性の中に身を置きながら、そこでの体験をコーチングに活かしている。さまざまな職種から構成されるメーカーでの対話を通した組織開発の経験が豊富。
2009年よりコーチングを提供し、2013年以降はシステムコーチとして組織やチーム向けのコーチングに特化している。組織の管理職、役員等さまざまな階層のメンバーが一堂に会する事業部門やプロジェクトチームが進化する過程を、コーチとしてともに歩むことが得意。 特にものづくりメーカーに対しては深い情熱を持っており、その思いやビジョンを実現する手助けをすることにやりがいを感じている。
コーチとしての信条として、今の人や組織に起きていること、気持ちを大切にしながら潜在的な進化や変容への願いに意識を向けている。